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Awano Gospel Choir 淡野ゴスペルクワイア
1995年5月、淡野保昌先生のもとに30名の仲間が新宿に集まり、ゴスペル東京がスタート。「ゴスペルを歌いたい」という思いが「歌うことで誰かの役に立ちたい」という思いに発展し2000年よりチャリティーコンサートを開催。その思いは「ゴスペル湘南」「銀座グレイスフルクワイア」「水戸ゴスペルクラス」と繋がってゆき、2018年、4つのクワイアは「淡野ゴスペルクワイア」としてコンサートを開催するに至りました。そして2023年には新たに「Joyful Choir 西東京」が仲間に加わり、今年、淡野保昌先生が始めたゴスペルクラスは30年を迎えました。歴史を感じられるような絆とハーモニーをSoeda & Sing Out Choir とともに、皆さんにお届けします。
Soeda & Sing Out Choir
1998年夏に越谷クラスから始まり、今年で結成27年を迎えたゴスペルクワイアです。副田宣好先生の指導のもと、日頃は飯田橋・池袋・大井町・大宮・越谷・東村山の6クラスに分かれて練習していますが、イベントやコンサートでは仲間たちが集まり、クワイアとしてのハーモニーを磨いています。
そして、有志がこれまで3度米国ツアーをするなど、本場のゴスペルを吸収することにも熱意をもって取り組んでいます。
Awano Gospel Choir の30周年をお祝いする今回のコンサートでは、仲間たちとの絆・ハーモニーを大切にしながら、ゴスペルの歌詞に私たちの願いを込め、皆さまに心からの歌をお届けします。
チャリティーコンサートを通じて私たちが応援している団体のご紹介です。各団体のブースでは、それぞれの特徴を生かした品物の販売・募金箱設置も行います。
餓のない世界の実現のために、飢餓・貧困と闘いながら懸命に生きようとする人々と共に歩み、世界にある物心両面の飢餓撲滅に取り組んでいます。また、フェアトレードコーヒー、チョコレート、はちみつなどの販売を通して、支援の輪を広げています。
未使用の切手、書き損じハガキ、使用済み歯ブラシ
「3歳から18歳未満の難病と闘っている子どもの夢をかなえるお手伝いをする」ボランティア団体です。夢をかなえることによって、生きる喜びや病気と闘う勇気をもってほしいと願って活動しています。
使用済み切手、未使用の切手、書き損じはがき
NPOファミリーハウスは、小児がんや心臓病等の治療のため全国から上京する子どもとその家族が、少しでも安心して治療に専念できるよう、都内に8施設16部屋の滞在施設「ファミリーハウス」を運営しています。
未使用の切手、未使用のクオカードなどのプリペイドカード
1998年、アメラジアン(アメリカ人の父親、日本人の母親を持つ子どもたち)の母親らによって設立された民間の教育機関です。言葉の問題、家庭、地域の事情からこのスクールで学ぶことを必要としている子どもたちに、皆様からのご支援をよろしくお願い致します。
『障がいのある人も無い人も、自分らしく暮らせる社会を実現する』を目指して地域の障がいを持つ人が働く作業所です。本格Bean to Bar チョコレート、クッキー、キャラメリゼ等を製造しています。作業所での直販の他にネット通販も行っています。
あけぼの作業所では主に知的に障害を持つ方々が働いております。 どのような障害があろうとも、働くことを支援し働く喜びを与え、また工賃を得ることによって社会と繋がる環境をつくることを使命とし日々支援を行っております。
ユニセフ(国際連合児童基金)は、子どもたちの命と成長を守るため活動する国連機関です。世界中のすべての子どもが十分なケアを受けながら心身ともに健やかに成長できるよう、教育、保健、栄養、水と衛生、保護、緊急援助などの支援事業を行っています。
タイ・ラオス・カンボジア・ミャンマー・ベトナムの経済的に貧しい子ども達に基礎教育の機会を提供しているダルニー奨学金。14400円の支援で中学生が1年間学校に通えます。年1回、支援している子どもの写真等が届きます。
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